群雄【鋼】
惑星ロボ ダンガードA
(YAMATO) |
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サテライザー
全長160m重量5000t、速度マッハ15にも及ぶダンガードAの飛行形態「サテライザー」
未使用ですがねじ穴隠し様のパーツとあまり気にならなかったので使用していませんが、
サテライザー時の脚部をしっかり固定する為の固定パーツも付属。 |
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| 上記のディスプレイスタンドの他に差し替えでランディングギアも付属。 |
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ガードランチャー
ダンガードA時・頭部、サテライザー時は機首に合体してメインコクピットとなるガードランチャー。
劇中の様に合体、変形可能。 |
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オープン・サテライザー チェンジ・ダンガード・セット・オン
単体での変形ではなくガードランチャー、上半身、下半身の3パーツの組み合わせでの変形。
(上半身と下半身を分離するにはドッキングアームごと上半身から外す必要あります) |
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合体ドッキングアームをロボ用ウイングパーツに変更し、サテライザー時余剰パーツとなる腕を取り付け。
劇中通り腕を肩部に収納するギミックも再現可能ですが、
前半の主役と言えるサテライザーにこだわりサテライザー形状を優先して差し替えとのこと。
変形玩具好きではありますが、形状優先で差し替えと割り切った点もこれはこれで良いと思います。 |
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| 下半身は足首と水平尾翼を戻し、機首を縮める。 |
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| 上半身と下半身の合体にあわせて、タラコ唇の大仏頭が出現。 |
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| ヘルメットをかぶっではなく、ガードランチャーを頭部に取り付けて終了。 |
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ダンガードA
惑星プロメテヘの移住計画のために開発された全長200mにもおよぶロボット「ダンガードA」。
変形プロセス再現の為、頭部は小さめでガードランチャーを大きめでバランスをとったとのことで、
ロボ形態時、頭部が小さめかなと感じはしますが、この変形プロセスは外せないのには同意。
それ以上に胴体、脚部、肩、腕と全体の約60%が合金製でズシッとくる重量感が
全高約25cmとなるサイズと合わせて素敵すぎです。 |
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肩の開きは45度弱、肘90度腰部は左右にスイング可能。
膝45度、股関節は引き出し可能で180度近くまでの開脚、90度近くまで持ち上げ可能。
腕の開きが若干狭いですが、脚部が広く合金玩具の可動範囲としては特に不満なし。
肩、肘、膝にはラチェット機構が組み込まれておりサイズ、重量感と
合わせてカチカチと動かすのが良い感じです。
基部を差し替えてウィング展開状態も再現可能、オプションハンドは握り手、平手、持ち手が左右付属。 |
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テレポーションミサイル
肩部から発射されるテレポーションミサイルのエフェクトパーツが長、短2種類2個づつ付属。
一度全弾発射をやってみたいな・・・・・・・・・ |
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テレポーションパンチ
手首の形をしたエネルギー体を放つテレポーションパンチ
1個しか付属しないのが残念な所、両腕から放ちたかったです。 |
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パルサーカノン
胸部装甲を開き発射されるパルサーカノン。
他にも目から発射されるアイブレスアーライフル、
サテライザー時に使用する腰部から発射されるレーザーバルカンがありますが、エフェクトパーツは付属せず。 |
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コズモアロー
両脛に装備されてるコズモアローは武器タイプと装着用の2種付属。 |
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ダブルシャフト
コズモアローを連結したダブルシャフト。
(接続ジョイントはコズモアローの一つに付いており上記では手で隠してるだけです) |
群雄【鋼】第2弾
ダンダダン ダンダダン ダンガード
好きだっ好きょダンガードエース(以下省略)という訳で
グレンダイザーの後番組であり、原作&基本設定を担当している松本零士の唯一の巨大ロボットアニメ
「惑星ロボ ダンガードA」。
(アンドロイド物は好きなんですが、巨大ロボットというやつは、どうも私には不向きだと痛感させられたとのこと)
そんな事情は置いといて、立体化に恵まれないダンガードAを
重量感も申し分ない大型合金玩具で発売されたのは嬉しい所。
発売元がやまとと言うこともありオプションパーツやスカイアロー、スペースアローにも期待したい所です。 |
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