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コン・バトラーV
変形・合体機構はGX‐03とほぼ同じなので割愛します。 |
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| GX‐03との比較。 |
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頭部(バトルジェット)、腕、足(バトルクラフト)、腕・腰の円盤(バトルリターン)がボリュームアップされ、
全体のバランスが良くなっただけでなく、頭部(バトルジェット)のロック機構が接続部を隠し、
バトルマリンの機種部がしっかりと収納されるようになり、見栄え、全体の一体感、
合体ロボットとしての存在感がより強まっています。 |
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GX‐03では差し替えだったバトルクラッシャーのノズルは折り畳み式に変更。
取り外しも可能で、着けたままだと肘上の回転に干渉しますが、
しっかりとまとまっっているし、合体ロボットらしくて個人的には気に入りましたので、
基本的に取り付けた状態で撮影しています。 |
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股関節の可動範囲自体はGX-03と大差はありませんが、膝が90度以上可動、膝中間に回転軸追加。
またバトルマリンの変形機構を利用して脚をさらに前後・左右に大きく開けて表情を付けられます。
肩にはスライド機構が追加され、腕を手前に寄せることが可能。
脚を持ち上げる事は出来ませんが、ポージング、表情を付ける幅は大きく広がっていて、
コン・バトラーVの合体機構を踏まえると、変形・合体機構と可動範囲は十分両立されていると思います。
オプションハンドとして見栄え用の平手、握り手が左右付属、手首はボールジョイントで可動。 |
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超電磁ヨーヨー
サイズ、外観上はあまり変わってはいませんが、刃部がより鋭角化されています。
(ロールオーバー画像で右手がGX-03、左手がGX-50) |
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超電磁のひもエフェクトパーツ。
コン・バトラーVの代表的な武器の一つであり、ヨーヨーという特性から
コン・バトラーとヨーヨーをつなぐ超電磁のひもエフェクトパーツが付属するのは嬉しい所。
至る所尖っていて扱い要注意ですが、超電磁ひものイメージは良く再現されていると思います。
欲を言えば腕から直線状にだけでなく角度を変えて、
グルグルと回転させている状態なども出来る様にして欲しかった所です。 |
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超電磁ヨーヨー・ダブルカッター
超電磁ヨーヨー初登場した第4話でのみ使用した、超電磁ヨーヨー2個は合体巨大化した超電磁ヨーヨー・ダブルカッター。
両平手にジョイントパーツ使用して超電磁ひもエフェクトパーツで保持しています。
(ロールオーバー画像) |
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アトミックバーナー
多種多様な兵器を備える(変形する)両腕・ワンダーレストから繰り出される武器の一つ、
火炎放射機アトミックバーナー
GX-03では片手版が付属したのに対して、GX-50では両腕版が付属。 |
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GX-03の片手版アトミックバーナーも接続は可能。
可能ですが、取り外す時接続ピンがおれましたので要注意。 |
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超電磁クレーン
ワンダーレストから繰り出される武器の一つスパイク付きハンマー・超電磁クレーン。 |
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バトルガレッガー
巨大なで敵を捕まえぶん廻すのが素敵な
ワンダーレストから繰り出される武器の一つ打ち出す巨大な枷・バトルガレッガー。
(ロールオーバー画像、枷は展開可能) |
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| ビッグブラスト |
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ビッグブラスト・ディバイダー
腹部のバックル状円盤部から巨大なミサイル・ビッグブラストと
その強化型で弾頭から無数の小型ミサイルを発射する散弾型のビックブラスト・ディバイダー。
発射時のエフェクトパーツが付属して腹部の円盤部を差し替えて接続。
どうやって収納しているんだ、といった突っ込みは無粋です。 |
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ツインランサー
バトルクラッシャーの主翼が変形した槍・ツインランサー、劇中どおり繋げることも可能。
GX-03と比べ外観はあまり変わっていませんが、先端が鋭角化、柄の上部(黄色い部分)が薄くなっています。 |
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カッターキック
くるぶし部の円盤部から刃を出し、回転させながらキックするカッターキック。
こちらも円盤パーツと差し替えて再現、2個付属。
(ロールオーバー画像) |
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| 超電磁タツマキィィィ |
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| 超電磁 |
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| スピィィィン |
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超電磁タツマキで敵を拘束して両腕を合わせてクリスタルカッター(超電磁ギムレット)を出し、
超電磁ジャイロでにより高速回転しながら的に突撃する荒業・超電磁スピン。
比べると明確ですがクリスタルカッターもよりシャープに。
肩の可動範囲が広くなり、見栄え用平手が付属してることで、
超電磁タツマキから超電磁スピンへのポーズも再現しやすくなったが嬉しい所。 |
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グランライトウェーブレール発射
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| グランダッシャー |
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グランダッシャー
胸部から発射される光波レール・グランタイトウェーブレールに乗り突撃するグランダッシャー。
GX‐03と同じく背中のキャタピラは延長パーツを使用、
GX‐03ではなかった膝の車輪も付属して、全体のバランス、安定感が良くなり良い感じです。 |
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ディスプレイスタンド
超合金魂恒例のディスプレイスタンド、付属品すべてを収納可能。 |
超合金魂第50弾(発売順は51番目)超電磁ロボ コン・バトラーV
超電磁ひものエフェクトパーツと今回も省かれたバトルチェーンソーと気になる点もありますが、
バトルマシン各機にギミック、付属品の追加、バランスもよくなり、単体での遊びの幅が広がり、
合体時もバランス、付属品、可動範囲が良くなり、バトルマシン、コン・バトラーV両形態共に十分楽しめる内容だと思います。

「長浜ロマンロボ」3機勢揃い。
GX−03の時でもニヤニヤが止まらなかったけど、
ますます止まらなくなりました。
バトルマシン
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