超合金魂GX−50
コン・バトラーV対応
南原コネクション

(バンダイ)

南原コネクション
南原博士が建造した超電磁科学研究所兼戦闘基地。

魂ウェブ限定で発売された超合金魂GX-50コン・バトラーV対応、南原コネクション。
さすがに南原コネクション全体と言う訳ではなく、構成内容は
五角柱のバトルマシン格納部分と上部の馬蹄型磁石構造からなる中央タワー部分となります。
全高 : 約300mm、ハッチ展開時の全幅 : 約440mmとビッグサイズとなるので、
ハッチ全展開状態が撮影台に入りきれませんでした・・・・・・
五角柱のバトルマシン格納部分が展開、内部にGX-50コン・バトラーVのバトルマシン各機を収納可能。
バトルマシンはきっちりと、までではありませんがロックされているので
よほど手荒に扱わなければそうそう外れる事は無いと思います。
が、上部の馬蹄型磁石構造部分は上に乗ってるだけで、固定されてないので注意は必要かと。
バトルジェット格納状態。
機体後部を左右から固定具で固定、
ランディングギアはカタパルトにしっかりとセットされています。
発進準備状態としてカタパルトを持ち上げ可能。
(シリンダーは手動)
バトルクラッシャー格納状態。
主翼は収納、機体後部を後部ジョイントに挟み格納。
バトルタンク格納状態。
機体後部を後部ジョイントに挟み格納。
バトルマリン格納状態。
翼を収納して機首部を畳んだコンバイン(合体)直前状態で後部ジョイントにセット、固定具でロック。
ランディングギアはカタパルトのレール部にセットされています。
バトルクラフト格納状態。
カタパルトのジョイントを機体先端に合うようにセットして格納。
GX−03格納状態。
バトルクラッシャー以外のバトルマシンはサイズ・細部が異なるので固定状況は緩いですが、外れずにハッチ開閉も可能。
バトルクラッシャーのみ後部ジョイントの形状が異なる為、固定出来ずハッチ開閉時外れてしまいますが、
飾る分にはGX−03でも十分かと思います。
超合金魂GX-50コン・バトラーV対応、南原コネクション
内容的に完全なファンアイテムなので細かい事は必要ないかなと。
やはりロボットと収納可能基地、この組み合わせは燃えます。
今後もこの様なビックリアイテムに期待します。


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