BRAVE合金21
コンバットキャリバー
(CM’sコーポレーション)

1983年10月7日〜1984年7月6日 全36話
TVアニメ「特装機兵ドルバック」よりBRAVE合金コンバットキャリバー |
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VV-54AR
ムゲンキャリバー
無限真人が搭乗するジープ型車両から人型へ変形する試作ヴァリアブルマシーン。 |
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ランドキャリバーとも呼ばれるジープ形態。
底面から頭部が丸見えなのが、ちょっと残念。
(右ロールオーバー画像)) |
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| 無限真人フィギュアは座りと立ち姿の2種類付属。 |
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シートは当時のタカトクトイズの玩具と同じく前に倒れる様に収納。
劇中ではシートが沈み込んで収納されるが、変形後のシートの位置関係を踏まえると納得できる収納方法。
(変形にはウエポンベースに取り付けてるオプションパーツを外す必要あり) |
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| つま先を引き出し踵内側でロックされているので、脚部を外側に開いてロックを外してから180度回転。 |
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ウエポンベース、前輪部の順で中央部へ移動後。
劇中前へスライドするウエポンベースの移動方法が異なるのがちょっと残念。 |
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| 両腕を外側へ開き付け根を上に移動して胸部を閉じる。 |
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| 脚部を閉じて引き出して変形終了。 |
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VV-54AR
ムゲンキャリバー
ムゲンキャリバーの人型形態。
ジープと呼ぶには大型ではありますが、身近な車両・兵器がロボットへ変形するのは惹かれる物があります。
後の量産型のカラーリングは軍用兵器らしい配色となったVV-54Aキャリバーも素敵。 |
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肩・股関節にはクリック機構内臓。
肩は横に90度近く開くことは可能ですが、90度以上あげた状態では前輪部に干渉するので、
前輪部を定位置から動かす必要があります。
肘は135度近くまで可動、肘上で軸回転。
脚部持ち上げ・膝関節は45度弱、膝上で軸回転、腰部も回転しますが脚を上げた状態では干渉してしまいます。
開脚は変形ジョイントを利用しての開脚となるので、肩幅以上では股関節の位置にあたる個所から
股間ブロックとジョイントが外れてしまうので見栄えが悪くなり、保持力も無くなります。
・・・・それ以前に、この開脚方法を開脚機構と言っていいのか疑問点ではありますが。 |
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アーマーライフル/グレネード
左足にと接続している本体部を展開して背面の機関砲方針パーツと組み合わせたアーマーライフル。
上部グリップが外れやすいのが難点ですが、手持ち火器のちょっとした展開ギミックは好きです。
右足のグレネードはラックから取り外し可能。
オプションハンドは付属せず、手は可動指タイプのみ。 |
BRAVE合金21
コンバットキャリバー
その2
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