群雄【動】 #010
獣装機攻ダンクーガノヴァ
(YAMATO) |
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ダンクーガノヴァ
設定画に近いプロポーションで立体化となる群雄【動】版ダンクーガノヴァ |
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胸部のデザイン上、正面への腕の可動が制限されてしまいますが、
基本的な可動機構はインナーフレームシステムを採用してるだけに 同じMサイズを使用している第4弾ゴーショーグンとほぼ共通。
第9弾バルディオスでは改善されているけど、こちらは相変わらず
腰サイドアーマーが外れやすいのが残念な所。 |
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アブソリュートキャノン
背中のアブソリュートキャノンは可動しますがミサイルデトネイターは無可動。
まぁ断空砲アルティメットフォーメーションにはさらに
脚からスパイクを打ち出し固定、腕から砲身が出現が必要ですが。 |
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| 断空剣 |
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大きめで設定画と言うより劇中イメージに近い断空剣。
大きめで持たせ方が異なるとは言え、おおまかな形状は同じとなるダンクーガでは
ちゃんと造られていた柄頭が簡略されてるのはどうかと思うんですが・・・
3〜9弾と1980年代から立体化されていたが2000年代からの立体化となる
群雄【動】第10弾ダンクーガノヴァ。
群雄版以前にに完全変形、メカアクションシリーズとダンクーガノヴァの可動モデルは発売されていますが、
完全変形は性質上ガシガシ動かせない、メカアクションシリーズは可動範囲に難点があっただけに
腰サイドアーマーが外れやすい、正面への腕の可動が制限されるとは言え
自由に動かせるダンクーガノヴァの可動モデルが発売されたのは嬉しい所。
断空砲アルティメットフォーメーション、ゴッドビーストモード、マックスゴッド等のオプションパーツ、
及び今後発売予定のグラヴィオン関係以外の2000年代〜の作品からの立体化など今後の展開に期待します。 |
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