バイオラプター(隊長機)
(ラプトル型)
機体説明

ディガルド武国の他国に対する武力侵攻にあたり製造された量産型バイオゾイド。
バイオメガラプトルのDNAを解析して開発された為、他のバイオゾイドに比べ人工的な部分が多い。
1体では決して戦闘力は高くないので必ず複数で活動する。
機体数優先で製造されたため、ゾイドコアの調整が不完全のままであり、生命体としての寿命は短い。
なお、黒い機体は隊長クラスが乗る機体としてノーマルのそれとは区別されている。

テクニカル・データ
全長11.5m 全高7.2m 重量23.5t 最高速度210.0km/h
武装
ヒートキラーバイト、ヘルファイヤー、ヒートハッキングクロー×2、ヒートスパイク×2、
レーダーウィング×2、ライトヘルアーマー(全身)、テイルカッター
アニメとは色合いが異なるが限定販売されたバオラプター(隊長機)
胴体は完成済みパーツとなっており、首・尻尾はPVC製、装甲(腕・脚含む)はABS製。
目は塗装済み箇所で口内にヘルファイヤー発射口があります。
腕・肩装甲ボールジョイント接続、爪ヒートハッキングクローは塗装済みで基部で可動。
脚部は股・足首がボールジョイント接続、、爪ヒートスパイク塗装済み。
脚部はもう少し可動箇所欲しかった所。
通常版との比較&コクピット


小型量産機の隊長機があると通常版2〜3機と一緒に並べたくなります。

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