RBOZ−006
ディバイソン
(バッファロー型)

機体説明
対デスザウラー用の第1次重撃メカとして開発されたバッファロー型のディバイソンは攻撃力抜群の重撃型機械獣である。
2本の超硬角の威力はアイアンコングの厚い装甲をもつらぬく。17門突撃砲も高い攻撃力を持っている。
このディバイソンが数機編成で突撃する様は、共和国軍の再来を予期するものであった。
テクニカル・データ
全長:20.6m 全高:10.8m 全幅:7.5m 重量:230t 最高速度:130km/h
武装
17門突撃砲、超硬角×2、8連ミサイルポッド×2、3連加速衝撃砲、
後部機銃×2、パルスビーム砲、収納式高性能レーダー
超硬性チタニウム製の角・超硬角ひずめも同材質とされており、
キットでは共に合金製で重量感を生み出してます。
キャノピー式ではなく装甲式となるコクピットハッチ、
合金製の角とひずめと共により重装甲ゾイドと感じさせてくれます。
頭部両側には8連ミサイルポツドを装備。
口は手動開閉、口内にも火器と思われるものを内蔵
ディバイソンの代名詞とも言える盛り上がった背に装備された最大の武器・17門突撃砲。
17門もの砲塔が前面へと集中した火器構成が素敵です。
背後部には後方・上空等戦闘を補佐する搭乗員と収納式高性能レーダーを装備。
前面に集中した重火器だけでなくレーダーといった補佐機能があるのが良いです。
後部機銃と尾に装備されたパルスレーザー砲。
首を上下に動かしながら前進。
(ロールオーバー画像)



RBOZ−006 ディバイソン。
合金パーツを使用した角とひずめ、重装甲な体躯、全面へ集中した火器が素敵すぎです

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